オーストラリアで日本人サイズの服が安く手に入るお店一覧

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オーストラリア
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オーストラリアで服を買いたい!

そんな時に日本人も着れるようなサイズ展開があり、かつ安く、かつ店舗が多いお店を紹介します。

 

日本人にもおなじみの服屋

日本でも見かけるお店がオーストラリアにも店舗を置いています。

馴染みがあるのでデザインやサイズが分かりやすく困ったらここに行きましょう!

  • ユニクロ
  • 無印良品
  • H&M
  • ZARA

 

ユニクロ

言わずとしれたユニクロです。

ユニクロは現地でも人気でお客さんが多いです。

シドニー・メルボルン・パースを中心に小規模店舗含めて26店舗展開しています。(2022年2月現在)

デメリットは商品によっては日本より1.5倍ほど割高になる点。

とはいえおなじみのデザインと豊富なサイズ展開により確実に着れるものが見つかるので、困った時におすすめです。

 

無印良品

日本企業の無印良品もシドニー・メルボルン・キャンベラに5店舗展開しています。(2022年2月現在)

衣類はもちろん雑貨や化粧品、家具まで扱っています。

ユニクロ同様、日本で買うよりも割高になりますが、ラインナップも日本と同じなので安心できるお店です。

 

H&M

H&Mはスゥエーデンのお店ですが日本にも沢山店舗があります。

オーストラリアでもメジャーなお店で、シドニー・メルボルン・キャンベラ・ブリスベン・タスマニアなどに36店舗あります。(2022年2月現在)

ここは商品数・サイズ共に豊富で、セールもよく行っているのでかなりお手頃価格。

普段着からちょっとしたワンピースまで揃います。

 

ZARA

ZARAはスペインのお店で日本でもよく見かけます。

オーストラリアではシドニー・メルボルン・パース・ブリスベン・などに15店舗ほどあります。(2022年2月現在)

価格帯はH&Mより高め、凝ったデザインの物が多いです。

サイズ展開が豊富なので合うものが見つかると思います。

 

日本にはないブランドで店舗が多く安いお店

オーストラリア内に店舗が多いので行きやすく、かつ安いお店を紹介します。

  • Cotton on
  • Kmart
  • Target

 

Cotton on

Cotton onはオーストラリアを代表する服屋さんです。

ファッションだけでなく雑貨なども展開しており、グループ全体の店舗数は288にのぼります。

  • Cotton on(ファッション)
  • Cotton on BODY(下着・水着・パジャマ)
  • Cotton on KIDS(子供服)
  • Typo(文房具・雑貨)
  • Factoryie(若者向けファッション)
  • rubi(靴・アクセサリー)
  • Supre(若い女性向けファッション)

オーストラリア全土に店舗があり、価格がかなりおてごろ。

もろこし
もろこし

2枚で〇〇ドル!というようなセールもよくやっているので服を安く手に入れやすいよ

オーストラリアの服屋さんはショッピングモール内に集まっていることが多いのですが、Cotton onは路面店も多いのでアクセスがいいのもポイントです。

 

Kmart

Kmartはファッションから作業着や下着、食器、家電、生活雑貨に至るまで何でも揃う大型店です。

ショッピングモールに入っていることがほとんどで、オーストラリア全土に店舗があります。

 

服は大衆的で無難な物が多いですが、安いです。

サイズ展開が幅広いのでどんな人でも着れるものが見つかります。

 

ちなみにオーストラリアで働く際に、指定のオレンジや黄色の作業着や作業靴を求められたらここで手に入ります。

 

 

Target

ショッピングモールに入っていることが多いTarget。

Kmartよりもデザイン性がありますが、商品によってはちょっと高く感じるかもしれません。

 

 

韓国中国ファッションがほしいなら

オーストラリアの服はサイズが大きすぎたり胸元が空いていたり丈が短かったり…ということが結構あります。

ファッションの好みが日本と似ている韓国や中国の服を探すなら、中華街やアジア人が多い地域を探してください。

 

シドニーならサセックスストリート

シドニーチャイナタウン周辺のSussex Stには韓国系や中国系のセレクトショップが並んでいます。

値段は商品によって違いますが安いものは10ドル~から売ってたりします。

 

洋服は現地でも買える

日本から持っていく時に荷物スペースをとりがちな洋服類。

都市部であれば現地調達も簡単なので、そんなに沢山衣類を持っていかなくて大丈夫です。

 

もろこし
もろこし

日本とオーストラリアのファッションも違うので、持ってきた日本の服の出番がなかったり現地の服が欲しくなったりするよ

量産型女子は日本でしか量産されていないことに気づきました。

せっかくの海外なのでオーストラリアのファッションも楽しんでみて下さい。

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